各ページの更新内容ダイジェストメールフォーム文字数拡大200>1000で文字化け・・MUSTの言い換えは、今回はbase64エンコードしたバイト数が1000を超えないになります。
・・昨日の本サイトのログ―リクエスト不成功レポートに大量のsetup.phpが ・・・
大きなテーブルの中で探し物をするとき・・・、「テキスト フィルター」機能。これでようやくフィルター機能をまともに使えるようになりました。・・・検索と置換ダイアログの「すべて検索」ボタンはまさにしおりでした。
PHPにこだわる理由PHPとは一言で言うと、ホームページを動的に作成(ユーザーが入力したデータに基づきその都度違うページを作成)する、サーバー上で動作する言語です。
PHPはネットで検索すると、酷評しているサイトも見かけますが、PHPを使用しているサイトを多く見かけます。私がPHPに飛びついたのは、開発環境が無料で構築できること。すなわち、安く物を作れるからです。それと基本インタープリタなので、デバッグにコンパイルなどの時間を必要としないことです。
クライアント側に必要なソフトは開発、実行環境共にパソコンに最初から入っており、誰でもいつからでもすぐ使える(利用者が無料でインストールなどの作業不要で使える)ブラウザ。
サーバー側は開発環境と実行環境で違いがあります。私の場合は、開発環境にWindwsを使用し、その上で動くWebサーバにApache、データベースにMySQLを使用しています。
実行環境としては、レンタルサーバーなどを想定し、OSはWindwsでなくLinuxで考え、テストしています。
言語としてPHPの代わりにPerl、データベースとしてMySQLの代わりにPostgreSQLという選択もありますが、使い慣れているという理由だけで、PHP+MySQLを使い続けています。
最初の一言に戻りますが、動的にホームページを作成する言語は他にもたくさんあります。PHPで良いかどうかを検討するとき、脆弱性対応などを検討する必要があります。
CGIパッケージとはCGIパッケージとはCGIのパッケージです。
このサイトでは、Apacheの子プロセスで動作する拡張子PHPと本来のCGIを併せて、CGIと表現しています。拡張子PHPで提供するものも、このサイトではCGIと呼びます。
パッケージは一般に使用しているものと同じ意味ですが、受注開発ではなく、またサイトごとのカストマイズもしないという意味で使っています。ただし、configureファイルなどは用意し、ある程度のカストマイズは可能です。